天命積運術
てんめいせきうんじゅつ
天命術×積運術。
読み解き、積み、運命を変える技術の総体。
LEXICON
天命積運術の言葉の、正式な定義。
天命積運術で使う言葉は、
ほとんどがあなたの知っている言葉です。
てんめいせきうんじゅつ
天命術×積運術。
読み解き、積み、運命を変える技術の総体。
てんめいじゅつ
天命録を読み解く術。
せきうんじゅつ
解読した設計図をもとに、吉を積み、凶を避け、
望んだ事象を意図して再現する術。
てんめいろく
生まれた瞬間に刻まれる人生の設計図(原本)。以後、日々の吉凶がその上に記帳され続ける。見えない世界にあり、本人は読めない。
てんめい
設計図の中身。不変の土台。生年月日・出生時間を鍵に解読される暗号。
きち/きょう
行動によって積み上がる正と負。
せきうん
土台の上に吉を積む行動。①いつ(吉と凶が積まれるタイミング)②どこで・どうやって(方位・行動)。
げんしょう
積まれた吉凶の波がピークを迎え、現実に現れたもの。天は裁かない——人生で積み上げてきたものを、忠実に現象として再現する。
せきうんせっけいず
大琴大輔が天命録を解読し、行動に翻訳して描き直した一枚。
きちじつ/きょうじつ
吉が積める日/凶が積まれる日。人により異なり、毎年更新される。
なみ
積んだ吉凶の作用の起伏。小波(ピーク約1週間~)・中波(約2.5年)・大波(約10年)の三種。
ちょっかん
波がピークを迎え、現象になる直前に心へ届く予兆。吉を積むほど、直感力は高まる。
さいだいきち
大吉の日と吉方位が重なる、最高の交点。その日・その方角へ動けば、一撃で最も大きく吉が積める。
だいきょうさつ
大凶の日。最大強度の凶日。
大きな決断・契約・開始は、この日を避ける。
やぶれび
大凶殺の日と凶方位が重なる、最悪の交点。
絶対に動かない日。
「運」「運命」は、世間側の言葉です。
運とは、積み上がった吉凶の残高。
運命とは、天命×積運で決まる未来。
天命は変えられない
でも、運命は変えられる